愉快的陳家@阿拉米達島

ちょっと雑だが愉快な暮らし。サンフランシスコ・ベイエリア日記。

父の日のディナー

2年前に行ったのとまったく同じレストランで、このようなものを喰らっておりました。普段行かない客家料理屋なのですが、両親は2年前のこの日、ここで同じものを頼んで食べたのをまったく覚えていなかった模様・・(笑)


P6180197


しかばねを喰らう・・といった感じですね・・・


2年前同様レストランは激込み。8時半しか予約が取れないというのをママがごねて8時にしてもらったものの、のんびり出かけていったので到着したのは8時20分。上のチキンは、待っている間にしびれを切らしたママが立ったまま注文を始め、今日はこれが最後、というローストチキンを確保しておいてもらったもの・・・。半分サイズのチキンということで、よく研ぎ澄まされた包丁で真っ二つにされています。このチキンさんの顔も、裏返してみると半分しかありません(!!)


結局全員が席につけたのが9時、料理が出てきたのは9時半過ぎ。ママが色々がーがーいうので、逆にレストランの人が切れて放置された模様。あーあ。さらにあまりにも脂っこい食事に、帰ったとたんにものすごい勢いで腹が下り、かなり疲れました・・。