愉快的陳家@阿拉米達島

ちょっと雑だが愉快な暮らし。サンフランシスコ・ベイエリア日記。

ロサンゼルス風お誕生日

Marichan2005-10-22

今回の訪問目的は、姪っ子Oちゃんの1歳のお誕生日のお祝い。ギョーカイ人なお姉ちゃんは、建築の本に何度も掲載されたおしゃれなお宅にお住まいで、いつも行くたびにため息が出る・・・。そこに両家ジジババ、私たちオヂオバ、そして姉夫婦の友人など30人が集まったのでした。ハーフな姪っ子ちゃんは生まれた瞬間からそれはまぁかわいらしく、道を歩けばモデルにスカウトされたり(さすがLA)、みんなから可愛がられております。あー、でもきっと我が家に子供が生まれたとしても、ド近眼でひょろひょろのアジア小僧間違いなしだろうなぁ、などと勝手に想像してしまいました。あまりチャイニーズに見えないOちゃんをつれてお姉ちゃんが歩くと、「どこかの家の召使い」に間違われることがあるんだそうです(笑)


それにしても、赤ちゃんが集うパーティーは、逆に大人が子供の前でここまで退化するのか!というくらい赤ちゃん言葉になったりするのを見るほうが面白かったりします(笑)ケーキは、大人の頭2個分の巨大なモノ。