愉快的陳家@阿拉米達島

ちょっと雑だが愉快な暮らし。サンフランシスコ・ベイエリア日記。

おなまえ


出産ラッシュの私の周辺ですが、中でもおめでたいのは、id:kiyosudo家をはじめ陳家の結婚式においでいただいたお客様のうち同じテーブルで3名、合計4名がご懐妊、つぎつぎご出産とあいなっています。そのうち3名はお嬢様なのですが、Kちゃんのところはどうやらお坊ちゃまだそうで、名前の相談をもらいました。結構うまれるまでは秘密、ってところが多いので、先に知っちゃったみたいで得した気分?最近のアメリカの赤ちゃんの名前も、ほへぇ?というような凝ったものが多くて、名前の発表が楽しみだったりするんですが、でもどの名前も親の気持ちがこもっていて、すごくスペシャルにきこえます。


うちだったらどうする?


ダンナ力強く低音巻き舌で 『「アレハンドロォ」「アントニオォ」「フェルナンドォ」 これのどれか。強そう。』だと。


そんな・・くるくるメガネのお猿さんみたいな子だったらどーすんの。