愉快的陳家@阿拉米達島

ちょっと雑だが愉快な暮らし。サンフランシスコ・ベイエリア日記。

とりあえず寒い


新しいアパートは、もう築80年は行っているであろう代物で、大家である中華一族ももう2代目なんだそうです、とここに45年住み続けているというおっさんが申しておりました。内装は一応新しくしてあって、キッチンなんかはなかなか良いのですが・・・しかし古さにはかなわないとみた。引っ越した翌朝、コーヒーを沸かそうとしたら


��( ̄□ ̄;)!!ガス、出ない!


大家に電話しようとしたら


��( ̄□ ̄;)!!電話、つながらない!


さらに


��( ̄□ ̄;)!!ヒーター、つかないし!さぶっ!


新しい我が家、午後にはそれなりに日がさしてぽかぽかなのですが東、南に窓がないから寒っ!あ〜最初っから踏んだりけったりでした。ついでにこの家はオーナーはチャイニーズですがアパート自体を建てたのが北欧人か何かなのでしょうか、洗面所の鏡の位置も、高っ!私自分の眉毛しか見えません・・・(涙)ぼちぼち部屋は片付けつつありますが、Cozyにするにはまだまだ時間がかかりそう。


電話の修理はSBCに電話したら、回線のテストからテクニシャンの派遣まで、全部自動音声で対応されました。すごいねー