愉快的陳家@阿拉米達島

ちょっと雑だが愉快な暮らし。サンフランシスコ・ベイエリア日記。

みみづの字


永住権の申請書類のレシートがINSからあっという間に届く。奇跡的。これもひとえに私が丁寧にわかりやすくファイリングしたおかげと自画自賛。しかし三枚あるレシートのうち一枚は、案の定住所がタイプミスされていた。Sが5になっている。これはダンナが作った書類のレシート。彼のHandwritingのせいだ。彼は瀕死のみみづがのた打ち回っているような字を書く。絶望的に汚い。自分が書いたものが後で判読不明だったりもするらしい。これでも出す時気をつけたつもりだったのだけれど、やっぱりINSの人に読みまつがわれてしまった。あーーー。INSの電話は何時間もかけてやっと繋がるのだぞ。そこにこれから訂正の電話を入れなければいかんのかーーー。ガックリ。それにしても、アメリカ人はこんな単純なアルファベットをなぜきちんと書けないのだろう・・・・。字は体をあらわす、とはいうけれど・・・。