愉快的陳家@阿拉米達島

ちょっと雑だが愉快な暮らし。サンフランシスコ・ベイエリア日記。

同僚が・・・インコが・・


夢日記にするつもりはないんだけれど、最近夢ばかり見る。同僚とカウンティー・フェアー(アメリカでよくある地元のお祭りみたいなもの?)に来ている。地元の高校生らしき男の子が2人、ウサギの着ぐるみを着て歩いているので、同僚に「あのふたりにウエスタンラリアートをかけてみたら」とそそのかすと、同僚は迷いもせずに「うん」といい、2匹のウサギ男に襲い掛かる。


小学生の時に飼っていたインコ、ミドリちゃんの世話をしている。インコのエサは下手をすると、殻だけになっているのを見落として、インコを飢え死にさせてしまう恐れもある。案の定、エサ箱を見るとほとんどが殻ばかり。これはいかん、と殻を取り除くためにふーふー吹くと、下から生米がわんさか出てくる。インコは米なぞ食べないよ!という夢。


インコや小動物をもう少しのところで死なせそうになる、という夢をたまに見る。何かパターンがあるのかしら。