愉快的陳家@阿拉米達島

ちょっと雑だが愉快な暮らし。サンフランシスコ・ベイエリア日記

2つ続けてみた。


クライアントの会社になぜか就職していて、元クライアント=現在の上司は私に頼んでいない仕事を「たのんだのにやっていない」といって怒る。で差し出されたのは何故か保険会社のパンフレットで、なんだろうと思ってみてみると、かわいい子豚のイラストが、事故にあったり怪我をしたりしている。それを見ているとあまりにもかわいそうでかわいそうで泣けてくる。


自分の結婚式をまたやっている夢。しかし何故かどこか中世の古城みたいなところにいて、甲冑を着けた恐い人達が世話をしてくれる。ここの決まりでは、一度花嫁は狭い部屋に閉じ込められなければならいのだよ、とクビを金属様のものでつかまれて部屋に放り込まれる。自分の結婚式になぜこのような目にあうのだ、と悔しくて怒りに身が震え、ダンナを呼んでみたりきぃきぃ怒る。


と怒っている途中で中途半端に目が覚めてしまい、現実と夢の区別がつかずにそのまま引き続き怒りに身を震わせてぶえ〜んと泣いていた。だんなびっくり。説明するも夢だったからわけがわからない。弟がウェディングケーキをつぶした、とも口走ったそうな。