愉快的陳家@阿拉米達島

ちょっと雑だが愉快な暮らし。サンフランシスコ・ベイエリア日記。


両親、そしてブライズメイドのともちゃん到着。高校時代の親友「へるめ」こと、「じじい」こと、ともちゃんは相変わらずでした。なんだか彼女については、いまさら語ることもないような気がするくらい、近い存在である。いつまでも逆三角形の頂点だけど、これも人徳だと思うよ、ともちゃん。それに、わたしゃ、あんたが思っている以上にあんたのことを高く買ってます。ほんとよ。


そして思ったよりタフなブライズメイドはミュージカルをはしごし、初めてアメリカに来た母親はほとんど興奮した子犬状態で朝から晩まで色々なところをかけまわり、疲労して死にそうな私をよそに、両親は夜にはロブスター2匹とパエリヤを平らげたのでした・・・・。負けるわ。そして彼はますおさん状態。でも、ここまでリアクションがいいと、ニューヨークを案内するのが楽しくてしょうがない様子。